A.INORI

2017年8月入社

システムエンジニア

前職ではCOBOLメインのプログラマであったが、当社入社後はJAVAプログラミングおよび、大規模システムの設計~開発・テストまで一貫して携わるシステムエンジニアとして活躍。

話し手 : A.INORI(以下、A.I)
聞き手 : 代表取締役 成田 敦(以下、聞き手)

今までのキャリア

聞き手 まず、前の会社では何をしてたの?

A.I 汎用機系システム開発のプロジェクトに属していました。大きな会社だったので、いろんなプロジェクトが動いていました。

聞き手 何人くらいの会社だったの?

A.I 1,500人くらいです。

聞き手 あ、そんなにいたの。じゃあWebっぽいことやってる人もいれば、堅いことやってる人もいるし、みたいな感じ?製品作ってる人とかもいる、そんな感じ?

A.I そうですね。でも完全受託の会社で、自社製品はなかったです。

聞き手 じゃあなんでA.Iさんは汎用機系配属だったの?

A.I なんででしょう?同期は50人くらいいて、配属されたのがたまたま汎用機系でした。

聞き手 新卒から?

A.I 新卒からです。約7年でプロジェクト2個しか経験してなかったです。

聞き手 あ、そうなんだ。転職する前のプロジェクトはどんな感じだったの?

A.I 通信系の会社さん向けの汎用機で作られたシステムを保守するプロジェクトでした。元請会社があって、二次請けでした。

聞き手 チームは何人くらいだった?

A.I チームは多い時が50人くらいで、少ない時で20人くらいでした。

聞き手 じゃあ、どのくらいの期間、そのプロジェクトに属していたの?

A.I 5-6年くらいやってました。

聞き手 長いね(笑)じゃあどんな言語を使ったプロジェクトだった?

A.I 基本COBOL。たまにJavaでした。

聞き手 だからJava知ってたんだね。そこから、なんでKeepAliveに転職しようと思ったの?

A.I Javaを使いたいというのと、上流工程に関わりたいという思いがあって、プロジェクトが終わるタイミングで採用エージェントに相談しました。Javaの実務経験がなくても良さそうなところって言いました。

聞き手 なるほどね。まあJavaを使ったことがなくても問題ない会社は他にもたくさんあったでしょう?

A.I そうですね。でも、紹介されて面接受けても、やっぱりCOBOLをやってほしいっていう会社が多かった気がします。

聞き手 ああ、COBOL技術者は今すごい貴重だからね。レガシー技術は真空管みたいなもんでさ、昔製造した真空管がまだすごい大量にロット確保されてて、それしか在庫ないんだよね。みたいな。でも新しいSI会社はホストは殆どやってないから、大概Javaを使う会社じゃないかな?何社受けたの?

A.I 10社くらい受けました。

聞き手 10分の1でうちに来たってこと?すごくない?すごくないA.Iさん、ありがとう~!

A.I ありがとうございます(笑)

聞き手 その中でいいなって思った会社はあった?

A.I もう1社、KeepAliveと別で内定もらっていたとこがあって、小さい会社だったんですけど、そこがちょっと気になりました。

聞き手 その当時の人材マーケットだと、おそらくコンサルティングファームとかにも入れただろうし、そこまでじゃなくても、例えば大手SIerとか、大きい会社に入れる可能性はあっただろうけど、そういうところは受けた?

A.I 受けてないです。エージェントにも大きい会社は嫌だって言っていました。

聞き手 そうなんだ。で、なんでうちが10分の1だったの?何が良かったの?

A.I 前職では客先常駐だったので、ずっと自社で仕事ができるっていうのが魅力でした。転職前は自社には1年に何回かしか帰ってなかったです。

聞き手 あ、そんなレベルだったの?週1回とかじゃなくて?年に何回か!

A.I はい。なんの会社入ったのか分かんなくなります。

聞き手 そういう会社って大概、オフィスに全員収容できるスペースないんだよね。全社会議とかもホール貸しきってやったりさ。そういうのじゃなかった?全社員入れた?

A.I 入れなかったです。全社員集まったこともないです。

聞き手 えー正月明けとかも?

A.I なかったです。事業部ごとしか。

聞き手 ドライだなあ~。まあ、うちはね、全員分の席は一応ある(笑)それから他に、面接の時Javaがしたいって話したんだっけ?

A.I はい。あと、今までバッチとか裏方のシステムで、実際に目に見えるようなものじゃなかったので、自分の作ったものが見えるようになるのは、単純に楽しそうだなって思っていました。

聞き手 Webシステムみたいな、表に出てくるものを作るっていう、分かりやすさが良かった、そういう感じかな。なるほどね。

KeepAliveに入社して

聞き手 今はどんな仕事してるか聞きたいんだけど。まず入社年はいつ?

A.I 2017年の8月です。

聞き手 まだ11ヶ月?

A.I いや、もう1周年。

聞き手 1周年。12ヶ月。やったー(笑)じゃあ、その入社から約1年で、まずはなにやったの?

A.I  最初は先輩SEさんと基幹システムの保守案件をやりました。

聞き手 その案件では一貫してJavaだっけ?

A.I  はい。

聞き手 うちの物の作り方ってそこで初めて経験したわけだよね。前職と比べて、どういうところが良くて、どういうところが悪かったとかある?

A.I 前職だとテストをすごくしっかりやっていたので、えっテストこんなにしないの?っていうのは最初思いました。

聞き手 それはね、良くないとこなんだよね(笑)

A.I びっくりしました。

聞き手 俺もびっくりしてんだよ。でもホストのテスト仕様書ってすごく細かいから、尚更ギャップがあったんじゃない?

A.I そうですね、前職は何ページにも渡って、すごく細かいのを書いていました。

聞き手 単体テスト仕様書も、ちゃんとドキュメントとして書かないといけないしね。うちはテストコード書くくらいだから、さすがにカルチャーギャップが甚だしかったでしょ?

A.I そうですね、びっくりしました。

聞き手 作り方で続けると、例えばJavaのフレームワークとかA.Iさんからすると最新知識みたいなところあったと思うんだよね。うちのフレームワークそんなに新しいもんじゃないんだけど。JavaフレームワークでWebアプリケーションが動くってところを、多分初めて経験したんだろうけど、それについて何か思うところある?

A.I フレームワークは、前のプロジェクトでは入っていたかさえわからずにいました。

聞き手 まあ大きいプロジェクトって、全部教えようとは思わないからね。何等分も細分化されている一つを対応していただろうし。でもホストのオープン化構想とかでフレームワークの勉強とかしなかったの?

A.I しなかったです。

聞き手 IT業界、結構長いよね。普段から勉強ってしてる?

A.I あまりしてないです(笑)

聞き手 そういうとこだぞ(笑)そんなこんなで、プロジェクトをいくつか経験しましたと。その中でまず、うちの会社だと開発はPHPとJavaで分業しているけど、PHP側は触ったことある?

A.I 触ったことないです。やってみたいって思います。

聞き手 あ、ほんとに?やろうよ。

A.I やりたいです。

聞き手 ほんと?なんだよ~、もっと早く言えよ~。あれはなかなか分業としてはよくできた形で、言語が違うところを、通信でカバーしてやっているんだけれど、どうだった?でも、今まで画面が出てくるシステムやってないから、うちでこれが普通になっちゃったら普通なのかな。

A.I はい。何にも、考えず・・・

聞き手 そうだよね。あと、Redisとか、ElasticSearchとか、特殊な製品、ミドルウェアとか、いきなり覚えることが増えたと思うけど、それについて苦労した点とかある?

A.I そうですね・・・自分で調べながらやらなきゃいけないことが多くて、ちょっと最初は嫌になりました。Elasticserchなんて特に・・・

聞き手 だよね。あれ俺も嫌だもん。でもさ、あの手の仕事のキャッチアップ能力は会社で1番高いと思うよ。元々理系でしょ?ね。人間として理系だよね。

今の仕事について

聞き手 KeepAliveに入社して1年で経験したプロジェクトは2つで、今は新しいプロジェクトに関わっていると思うけど、それについてはどう?

A.I 初めてゼロから物を作るっていうことに携わって、すごく難しいなあって。こうやって進めていくべきっていうのが分からなくて、ついていけないんじゃないかって不安になります。あと、ER図の作成とメンテナンスを担当していますが、今まで書いたことなかったので大変でした。

聞き手 先輩もいるし、A.Iさんが責任取らなきゃいけないことってそうそうないけど、でもなんとなく不安、みたいなのがあるわけだよね。 ER図についても、あんな膨大なものをよくメンテナンスできるようになったよね。

A.I でも、ちゃんと書けているのかが分からないし、画面から項目拾ってきて、それをER図に落とすっていうのもしたことなかったので、本当にこのやり方でいいのかな、みたいなのは思うことがあります。

聞き手 自分が始めて携わった成果物が、設計書となって物が作られていくと、もしかしたらポンコツなシステムになるんじゃないか、という不安がある、って解釈でよろしいですか?

A.I そう、そうですね、それで、お願いします。

聞き手 (笑)まあそうだよね。最初はそう思うんだよね。でも今の上司は手厚くフォローしてくれているでしょ?彼について何か思うこととかってある?

A.I え~~もう神だと思ってます!

聞き手 (笑)じゃあ、前上司(A)、現上司(S)っていう中で、上司Sがやっぱダントツ能力は高いと思うんだけど、どういう能力差があると思う?どのくらい違うと思う?ドラゴンボールで例えると。

A.I ドラゴンボール知らない(笑)

聞き手 知ってるやつなんかないの?なんかで例えると。動物でもいいよ。

A.I え~~~!例えられない。

聞き手 ワンピースでとかないの?

A.I ワンピース!そうですね、上司Sさんは、何でしたっけ、あの、1番強い4人。

聞き手 四皇?

A.I 四皇!

聞き手 前上司Aくんは?

A.I 七武海。

聞き手 急に下がった(笑)まあ上司Sもそこまでいかないと思うんだけどな。でも、そうやって優秀な人と仕事しててどう思う?大変とか、楽しいとか、色々教えてほしい、とか。

A.I 大変だなって思うことはあるんですけど、でもすごい知らないことを教えてくださるので、かっこいいなって思います。

聞き手 なんか、いい話だね。知らないことができる様になることとか、できなかったことができるようになるとか、ちょっとずつ難しいことができるようになるみたいな、そういうのは結構好き?嬉しい、とか。

A.I 嬉しいですね。

聞き手 同じこと何度もやるのと、難しいことにチャレンジするのだと、どっちが好き?

A.I 難しいことをやる方が好きです。

聞き手 偉いね。上司Sの1番すごいなって思ったことは?

A.I 上司Sさんの説明が凄く分かり易いんですよ。でも成田さん(聞き手)と話してる時は、私には理解できない話をしているので、私に合わせて説明してくれているんだなって思います。

聞き手 上司Sがある程度丁寧だよって話と、段階を追って作業振ってくれるっていうところかな。あと彼もかなり理系なので、理系は理系に分かりやすく教えられるんだよね。理系が文系に説明するとやっぱ理系だからわかんねえよってなるし、文系が理系に説明すると、だから文系はってことになる。

A.I そうなんですね。

聞き手 理系と理系の会話が上手く成立してて、上司といい関係が作れているね。

将来について

聞き手 じゃあそういう人達の中で難しい仕事も挑戦していけば、だんだんできるようになってくるだろうし、それ自体楽しいぞって感じかな。そしたら、将来はどうなりたい?今30?どんな40歳になりたい?

A.I 40歳になった時も、自分で働いて生活していけるようになりたいです。

聞き手 結婚しても子供産んでも、ある程度仕事は続けていきたいと。

A.I そうですね。どんな事があっても1人で生きていけるように。

聞き手 なるほどね。じゃあどういうポジションになっていたいとか、どういうことができる40歳になっていたいとかは?

A.I あんまり人の上に立つとか、そういうことはやりたくなくて、1人でやれるようになりたいです。

聞き手 難しい仕事も楽しくこなせる自立した40歳を目指したいと。例えば上司Sとか41歳で、A.Iさんが言う1人でやっていけるようになった人なんだよね。ポジションとしては人の上に立つリーダーの役割だけど。そういう意味で言うと?仕事の役割的にリーダー的な感じじゃないって感じなのかな?

A.I そうですね。お客さんの前に出て要件定義やプレゼンテーションするってことよりは、難易度の高い物作りとか、他の人のできないことができるようになることの方が好きです。

聞き手 前上司AもA.Iさんと同じ思考なんだよね。そういうのを追求したい。彼は部下がつくのはそんなに苦ではないみたいなんだけど。ただ責任取れよみたいな立場の仕事は嫌みたいなこと言うけど、同じような感じだよね。

A.I 前上司Aさんみたいなのがいいです。

聞き手 じゃあ、ラボみたいな、技術を極めるためのチームがあったら嬉しい?

A.I はい。

聞き手 研究開発をしたり、プロジェクトを支援するスペシャリストのチームみたいなのを作って、そこに人をどんどん増やしていくとしたら、その中でA.Iさんはどういうポジションになっていきたい?

A.I あんまり人の面倒とかは見たくないです(笑)各々が、やりたいことをやれるような環境も良いと思います。

聞き手 部下ついたことある?

A.I あります。ちょっと病みそうになりました。

聞き手 なんでなんで?

A.I 色々心配しすぎて。どうしようって悩むことが多くて。

聞き手 部下は優秀だったの?

A.I 多分自分のせいだと思うんですけど、ちょっと判断つかなかったです。

聞き手 年齢や実力が離れすぎていると、この子をどうやって育てていこうって決めるのって結構勇気いると思うんだよね。例えば、会社の組織上は部下ではあるけど、年も近くてそんなに実力差変わらないって場合ならどう?

A.I そういうのから始めたいです。

聞き手 なるほど。じゃそういうのちょっと1人付けてみて試してみるのも良いよね。もしかしたら楽しいかもしれないし。そしたらA.Iさんが40歳になった時、部下を育てる楽しみを感じてたりするかもしれないよね。

A.I 変わるかもしれないです。

聞き手 技術的に難しいことに挑戦するのと同様に、苦手だったり嫌だと思っていた役割や仕事もちょっとずつチャレンジしてみて、少しずつ伸ばしていきたいなっていう気があるんだったら、会社としては応援していたきたいと思うんだけど、そういう意識はある?

A.I そうですね、はい。

聞き手 じゃあ、そういった考えをベースに、プロジェクト的にこういう仕事やりたいってのはあったりする?

A.I どんなお客さんがいいとか嫌とかはあまりないです。そんなにお客さんも会った事がないので、何が良くて何が悪いのかっていうのがよく分からないです。

聞き手 そうなんだ。A.I さん趣味なんだっけ?

A.I 趣味はたくさん寝ることと、ネイルアートです。

聞き手 ネイルアート好きなのはなんで?もともとファッション全般が好きだとか、色々きっかけがあると思うんだけど。

A.I 大学がネイルアートできないようなところだったので、その反動でやりたいってなりました。

聞き手 そういうことね。ネイル以外の趣味ないの?

A.I あ、お酒!アルコールは好きです。

聞き手 なるほどね。例えば、自分の趣味に近い仕事をしたいって人も世の中にはいるんだよね。音楽好きな人だったら、音楽業界だと嬉しいとか、ファッションだったらファッション業界とかさ。理系の人とかだったら製品メーカーの近くで仕事したいとか、色々あると思うんだけど、そういうこだわりは、寝る趣味がメインなので特にないってこと?(笑)

A.I そうですね。あんまりないです。

聞き手 今携わってるプロジェクトは流通業だけど、金融・エネルギー・製造とか、業態は色々あるけど、これをやってみたいとか、これはやりたくない、とかってある?

A.I んー、特にないです。

聞き手 それって、研究自体が好きで、役に立つ手段を考えるのは応用技術や企画側の人で、それを下支えする素晴らしいメカニズムを作る方が楽しいってことかな?その技術が使われる業界やお客さんとかにはこだわりはなくて。

A.I はい。

聞き手 なるほど。ピュアな技術者なんだね。

今後学んでいきたいこと

聞き手 うちの会社だとまだ教育制度ってものがないんだよね。週一回の勉強会のみ。一般的な会社だと、これを全部受講してくださいねっていう授業のコマがあって潰していくんだけど、それで何か実になるようなことって殆どないと思っているんだよね。前の会社の研修で役に立ったことってあった?

A.I Javaがやりたかったので、研修に行ったりしたんですけど、仕事では使わずに終わりました(笑)

聞き手 今後教育制度として、こういうのがあったらいいとかある?例えばお金がかかるセミナーに行きたいとか、外部講師を招いてほしいとか。勉強会でこういうテーマを扱ってほしいとか。

A.I 定期的に勉強会の振り返りのようなまとめの授業をやってほしいです。あと、今仕事でER図書いているので、データベースの設計については興味があります。

聞き手 じゃあエンジニアに絞ってやろうかね。ER図書いててこういうことが分からないとか詳しくやってほしいことはある?

A.I 正規化とか、業務別の考え方が最初よくわからなくて、なんでこれが仕入れなんだろうとか・・・

聞き手 あれは勉強会でも話しているEA(エンタープライズアーキテクチャー)ので分け方で、ある程度、前提となる宗教知識みたいなのがあって、分けてるんだよね。

A.I あ~!あれが宗教ですか?

聞き手 うん、あれが宗教。前にSOAっていう宗教がありますよ、って話もしたことあるよね。ある程度、方向性の似通った宗教の中で、あの分け方がされるんだけど、その時に同じ宗教の人はあれに違和感ないし、別の宗教の人は違和感あるっていうだけの話。そういうところのセンスを磨きたいのなら、特定の宗教にきっちり入信するのが大切。

A.I 分かりました。

聞き手 それ以外になんかある?モデリング大変とか。普通に思ってること相談してくれればいいんだよ。

A.I そうですね。最近ダメだしされたのが、型が全然ダメだって。

聞き手 あ~型。桁。

A.I 桁。なんかキャラじゃないといけないのにバーキャラになってたり、よく、わかんないです。

聞き手 あれは、お作法、お行儀の話。勉強会でも話したけど、ドメイン定義とかディクショナリーみたいな考え方で、同じ名前の同じ意味を持つ項目を集めてきて、それの型だの桁だのっていうのを整えましょうと。だから多分、こっちではバーキャラ500なのに、なんでこっちでは似たような項目の同じような備考なのに1024なんだみたいなので怒られてんでしょ?

A.I はい。

聞き手 だからやっぱり基礎知識を抑えた上で、なんらかの宗教に入信するっていうのが良いと思うよ。

A.I そうなんですね。分かりました。

聞き手 とは言え、モデリングは楽しい?

A.I はい。

聞き手 A.Iさんが作ってくれたものをお客さんに見せたけど、異論もなかったし、綺麗だなって思ったと思うんだよね。上司S、A.Iが頑張った成果だと思うんだけど、あそこまで仕上げた上で、楽しい作業だった?

A.I そうですね。できたらやっぱり楽しいです。

聞き手 プログラミングとどっちが楽しい?

A.I 最近プログラミングやってないので、やりたい願望が強いです(笑)

聞き手 やりたい願望(笑)じゃあ、最後に、こういう人を採用してほしいとかある?

A.I そうですね、同じくらいの歳の人が、もっと増えたら良いなと思います。

※2018年9月のインタビューです。


主な経歴

業界 参加プロジェクト
流通 業務システム開発(SE)
通信 汎用機系システム開発(PG)

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